アイリスの里は、海と山に囲まれた避寒避暑の適地とされる暮らしやすい町、富浦にあります。
富浦町 は房総半島の南西端に位置し、西は東京湾に面し、波静かな小湾が大房崎に よって作られ、北と東は山脈により、それぞれ富山町、三芳村、南は丘陸により館山市に境する 面積29.69km2の町です。 富浦町photo
枇杷photo 農地は約2割で南部にまとまり、約6割を占める林地では特産品であるビワの栽培が古くから行われています。  冬暖かく夏涼しい海洋性の気候と風光明媚な海岸線、町のシンボル的存在である大房岬は、昭和33年8月、 南房総国定公園にも包含され、昔から避寒避暑の適地として海水浴や釣り等を通し観光客を受け入れています。
富浦町のWebサイトへ

人も気候も暖かい、この恵まれた自然環境の中で、より充実した楽しい日常生活を送っていただくため、家庭のぬくもりが伝わるような施設環境づくりを目指しています。
アイリスの里photo ●介護老人福祉施設
○特別養護老人ホーム
○ショートステイ
○デイサービスセンター
○在宅介護支援センター
○居宅介護支援事業者
●ケアハウス
アイリスの里 基本理念
アイリスの里を利用される高齢者が心身の障害を持つ場合でも、入所者本人の尊厳を保ち 自立して日常生活を快適に過ごす事ができる様な施設運営を目指します。
また、高齢者の最も不安要因である介護について当施設は高齢者が自宅において家族の方々によって お世話される様な環境づくりを施設介護によって実現すべく、 職員一同入所者の立場に立ったサービスを目指します。